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本日の2014年3月1日は、1ヶ月の中に新月が2回来る月でありまして、
それについてはあまり珍しくないんだそうですが、
2014年というのは、1年の間に新月が2回来る月が2回あるという、
珍しい年なんだそうで、それが今、話題になっています。


何かを始めるのに適した新月の日に、爽石はルーン占いに
挑戦しようと思いまして、ルーンの作成を終えたところです。
ルーン占いで必要なものは、ルーンとルーン文字の説明書と占い方の参考書。
大まかな説明書はインターネットから探せました。
占い方は基本の占い方があるのだとは思いますが、
自分の占いやすい方法を探って独自の占い方をマスターしようと思います。
ルーンは基本、石(天然石)にルーン文字を彫ったものが多いですが、
木で作る場合もあります。
爽石は、これから始めようと思っている超初心者なので、
まずは良い道具を揃える前に手作りのものから始めてみることにしました。

ダウジングに使用するペンデュラムも、インターネットで検索すると
天然石で作られたものが多く見かけられますが、
ナットに糸を結くだけの簡易ペンデュラムでもダウジングが出来るという
参考文から思うに、占いというのは占いをする人間の素質が一番、
重要なようです。

そこで爽石は、ルーンに使用できそうな素材を家の中で探しました。
どうしても家の中で見つけられなかったら、消しゴムか木を素材にして
作ろうと思いながら・・・でも、良さそうな物が家の中で見つかりました。
ルーンは文字以外のブランクも含めると25個、素材が必要です。
25個、用意出来る素材といったら・・・

「激落ちくん」

激落ちくんは1枚板で売られているものもあれば、
キューブ型にカットして袋売りされているものもあります。
その、袋売りされているキューブ型の激落ちくんを
更に2等分にしたものを、ルーンにしようではないか!という名案が浮かび・・・
13個のキューブをカット。一つづつにルーン文字を記入して完成。
激落ちくんをルーン占いのルーンに使っている人は多分、
爽石の他にいないに違いない。

要は、納得がいく占いができればいいんですよ、
素材が何であっても。


これから暫くは、ルーン占いの特訓です。
爽石の占いアイテムは大アルカナ+小アルカナのタロットカードなんですが
実際のところ78枚全ては使えておりません。
大アルカナのみの占いが殆どです。
ルーン占いは大アルカナ占いに似ているのかな、と思いながら
でもカードではないので、袋の中でシャッフルしたり、
手に意識を集中して袋の中からでピックしたりと、
面白い占い手順になりそうです。

ルーン占いをマスターしようと決めた、新月の3月1日でした。



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2014.03.01
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