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昨日、お話した爽石の体験談の最後に、

『話を聞く限り、凄い存在である人物が
何故、自分の事を救いに来てくれたのか・・・
それが不思議でなりません。』

と書きました。

体験して以降、そのことがずっと脳裏にありました。

救いの神のような存在によって、
危険な状況から守ってもらえたという事実は、
もしかしたらあの時に、
救いの神が現われないパターンも
あったかもしれないんですよね。


自分の命が危ぶまれる程の、
特殊な体験をしたことや、
救いの神の登場によって危機を脱し、
生還していること・・・
それらの体験は、
自分の今後の身の振り方を教える為に設定された
計画的な出来事のようなものだったのではないのだろうか・・・
そんな気がしてしまいます。

特別な指令のようなものを
自分は頂いてしまったような、
そんな感じがしてなりません。


世の中は
目に見えている事だけが事実ではありません。
日本は表向きは治安が良い国に見えますが、
目に見えない、スピリチュアルな世界では
日本の守り神を司る存在が
危機に晒されるという、
この国自体の危機に発展しかねない事態が
起きている、ということなのかもしれないと
爽石は感じました。

光り輝く白いオーラを纏った方たちというのは、
スピリチュアルの世界の規律を守る為に
存在しているパトロール隊のようなものではないかと
爽石は解釈しています。

何故ならば、
神の言葉を引き受けるメッセンジャー的な存在は
安全な場所に居なければならないからです。


爽石自身がパトロール隊の一員になる必要が
あることの自覚を促されたのか、
それとも、
守護されたのには重大な理由があって、
それを自分でも自覚するように促されたのか・・・


どちらにせよ、スピリチュアルな世界にもっと
精通して物事の知見を広めよ、
というメッセージだったことに
変わりはないと思いました。



今、自分がスピリチュアルの世界に貢献するために
しなければならないことを探し始めました。

行き着いた答えが天然石の知見を広めて、
拡散させることでした。

天変地異によって
大気や地底のエネルギーがぐちゃぐちゃに変動し、
それに伴い、地上で生活している、
人間のエネルギーにも影響が及ぼされていく。
体のエネルギーの消耗が激しくなり、
疲れやすい身体になってしまう・・・

そのエネルギーを補ってくれる存在として
今後、注目されるのは、
エネルギーを分け与えてくれる天然石に違いないと
爽石は思っています。


天然石の使用方法をマスターすれば、
自身のエネルギーの充填方法を習得できますし、
自身のエネルギーを守ってもらうこともできます。


不思議なことなんですが、
天然石と意識を合わせる感覚が養えば、
自分自身が天然石を所持していない時でも、
天然石のある場所に行くだけで、
エネルギーを充填してもらえたりします。



体験は誰でもできます。
天然石のエネルギーを信じる心が純粋であれば。









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2012.09.15
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