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これは自分の中で自慢の部類に入る話でもあります。

過去最悪の出来事に見舞われた時に起きた事です。
その、過去最悪の出来事がきっかけで、
普段は絶対に目にすることが出来ない存在に会う事が出来ました。


あのようなことは二度と経験したくないと、
当時を思い出すと今でもそう思います。

今ここに爽石の命があるのは、
あの時の尊い出会いによって救われたからと
言っても過言ではありません。


普段、目にする事ができない存在と出会った瞬間は、
まるで自身のアセンデットマスターにでも出会ったような衝撃でした。

その人物たちは疾風のように現われて、疾風のように去っていきました。

その人物たちが現われた時、すぐに“普通の人ではない”ということが分かりました。
なんせ、纏っているオーラが半端なく光り輝く白に包まれていたので。
自身のオーラで輝き過ぎていて、顔の輪郭もよく捉えることが出来ないほどでした。
多分、日本の中で特別と言われている存在を普段、
守護している人たちなんだろうと思いました。


その人物たちは、陰陽師も敵わない存在であるということと、
その存在の通称も偶然に知ることが出来たのですが、
存在自体が非公開とされているのか、
通称を検索しても該当する検索結果が得られませんでした。


そんな人物に自身の危機を救ってもらえた経験は
何にも変え難い、尊い経験でした。
この経験をずっと内に秘めておくことも出来ましたが、
話すことで他の人が知見を得ることができるので、
貴重な話を敢えて話題にしました。


そのような話を聞く限り、凄い存在である人物が
何故、自分の事を救いに来てくれたのか・・・
それが不思議でなりません。

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2012.09.14
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