FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.--
年が明けて
2012年になりました。

昨年の2011年は
日本中を震撼させる
出来事(大地震)がありました。

元旦早々、
関東、東北は地震の不安と共に
2012年の幕開けとなってしまいました。
(1月1日の14時頃にマグニチュード7の地震がありました)

昨年、大きな不幸に見舞われた日本が、
今年は良くなってもらいたい
これ以上に悪い状況にならないで欲しい、
という気持ちで
“めでたい”という言葉をプラスのパワー付加で
使わせていただきます。

新年
明けまして
おめでとうございます



天然石のパワーに触れたりなど、
スピリチュアルに携わるようになってからの爽石は、
日本の下には龍神様がいらっしゃって、
その龍神様がこの日本を災害から護ってくださっている、
という神力説が現存していると思えるようになりました


何故なら、神という存在は、
“本気で”信じる者には
その存在を何らかの形で示してくれるという
配慮してくださるからです。
偽りの神では到底できないことを
現実にしてくださるのが、本物の神です。

そんな神様からの配慮を何度か目の当たりにすると
神様の存在は有るのだと思えるようになります。

配慮を目の当たりにするためには
自分の欲ばかりを願掛けしては駄目です。
それは初詣の祈り方にも同じことが言えます。
「神様をパシるのか!」と
神様から怒られますよ。
お願いするにあたって、その見返りに自分は
神様へ何を誓うのか。
神様がその誓いを気に入ってくれた時に
神様は願掛けに対しての配慮をしてくださるのです。

是非、神様からの配慮が得られるように
実践してみてください。
ただし、物欲についての願掛けは控えたほうがいいです。
神様は物欲によるストレートな願掛けを嫌います。
(十善戒を守ってこそ神様の強力な守護が得られるので、
物欲は神様への十善戒の誓を破っていることになります)
例えば、「幸せになりたい」という広域の願掛けを行い、
たまたま懸賞で何かが当たったとか、
良い出会いがあったとか、
そういった出来事があったのならば
目に見えない神様からの配慮(パワー)があったのだと思いますので、
改めて御礼をする、といった行動ができる人ならば
神様は人生のサポートをしてくださると思います。


話を少し前に戻しますが、
今年は辰年です。
日本を守ってくれている
龍神様が日本を捨てて何処かへ
行ってしまわないように、
日本の住民ならば
陽の(プラスの)気を巡らせる努力をした方が
いいように思います。
陰の(マイナスの)気を巡らせれば、
龍神様の機嫌が悪くなって
守護力が低下してしまうのではないかと
爽石は恐れています。

祭りごとの時だけ陽気で
その他の日は殆ど陰気が漂っている・・・・
そんな住民の様子に龍神様が苛立たないように
陽気に過ごすことが2012年に与えられる
試練への打開策となるのではないかと
爽石は思います。


世界の中で陽気な人が多い国って、
何処なんでしょうか。
そういった国とわが国との地震の頻度を比較してみるとか・・・
これ、調べてみる価値があるように思います。

スポンサーサイト
2012.01.02
コメント記入欄
 
 
 
 
 
 
 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。